グループ・団体情報

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社会問題に関するグループ・団体
小分類:メディア、情報 
グループ名 ジャーナリズムを考える市民連絡会とやま
代表者 大島 俊夫
ホームページ http://civic-journalism.toyama-web.jp
設立年月日 2019年9月23日
活動内容 マスコミ、ネットの言論状況を調べ、男女が共に生きる民主
的で公正な社会におけるジャーナリズムのあり方について考
える例会を持ち、オピニオンをブログ等で発信している。
活動地域 富山市
活動拠点 富山市内の公共施設のフリースペース
活動日時 なるべく毎月一回の例会を開いている。HPで事前案内。
入会条件 マスコミやネットの言論状況に関心を持っている人なら、ど
なたでも参加自由です。
会員数 36
会費 年1000円
メッセージ 大量の情報を私たちに伝え大衆の伝達手段ともいわれる
マスコミ。そのマスコミは私たちが知るべきことをどれ
だけ伝え、問題に対しての多様な視点をどれだけ提示し
ているだろうか。また、様々な大きな力にひるむことな
く真実に裏打ちされた報道で社会的不正を追及している
のだろうか。報道の自由を根幹とするマスコミが自由で
公正な民主主義社会の基盤の一つであるならば、私たち
市民もマスコミが抱える問題に無関心であってはいけな
いはずです。報道現場で生じているセクハラ問題をはじ
めとして日々生じているマスコミ問題について、ジェン
ダーの視点もふまえつつ議論をし、意見を発信していま
す。あなたもそんな議論の場に加わって下さい。

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