女性問題、男性問題に関するグループ・団体
小分類:ジェンダー、性別役割分担
| グループ名 |
特定非営利活動法人日本交流分析協会北陸支部 |
| 代表者 |
長岡 繁仁 |
| ホームページ |
http://www.ta-hokuriku.jp |
| 設立年月日 |
平成12年4月15日 |
| 活動内容 |
交流分析入門講座、出前講座、研究会、研修会、講演会など を通じて交流分析を広め、多くの方に「自律した生き方」を 実現していただくための活動を行っています。 |
| 活動地域 |
北陸4県 |
| 活動拠点 |
富山市 CIC とやま市民交流館 |
| 活動日時 |
毎月第2土曜日TA研究会開催 研修会・講演会随時開催 |
| 入会条件 |
協会の主旨に賛同された方 |
| 会員数 |
212 |
| 会費 |
入会金4000円 年会費6000円 (学生割引有り) |
| メッセージ |
交流分析は、1950年代、アメリカの精神科医エリッ ク・バーン博士によって開発された一つのパーソナリテ ィ理論(発達理論)であり、また心理療法の一つです。 交流分析の理論は、分かりやすく、活用しやすく、しか も効果的で、円満なパーソナリティの獲得や豊かな人間 関係の構築、潜在能力の顕在化と望ましい自己実現にも つながります。当協会で学ぶ交流分析は、家庭や職場の 人間関係改善、子育て、青少年の健全育成、教育、傾聴 ボランティア、キャリアカウンセリング、心理カウンセ リング、メンタルヘルスケア、コーチング、リーダーシ ップ、職場の活性化、経営改善など、大変幅広く活用さ れています。 |